普門院
普門院(ふもんいん)は県下で一番古い鎌倉時代代表の仏寺建築物で、国の重要文化財です。 天平19年(747)聖武天皇の勅願によって僧行基が筑後川の中島に建立したといわれ、 度々の水害により現在地に移築されたといわれています。本尊の十一面観音像は国の重要文化財です。 樹齢350年のびゃくしん(=伊吹)の古木があり、あじさいと竹の美しい寺でもあります。
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商工観光課・商工観光係
普門院(ふもんいん)は県下で一番古い鎌倉時代代表の仏寺建築物で、国の重要文化財です。 天平19年(747)聖武天皇の勅願によって僧行基が筑後川の中島に建立したといわれ、 度々の水害により現在地に移築されたといわれています。本尊の十一面観音像は国の重要文化財です。 樹齢350年のびゃくしん(=伊吹)の古木があり、あじさいと竹の美しい寺でもあります。