【随時更新中】被災者支援をお知らせします。(H29.11.16 16:00現在)

 

一覧はこちら(PDFファイルが開きます。)

避難所 災害見舞金・義援金 福祉関連 事業主の方への支援
道路 住居支援 税金等 その他(注意喚起等)
り災証明 上下水道 子ども・教育関連 入浴支援(温泉)
衛生 農林漁業 悩み電話相談 その他お知らせ
災害ボランティア 保健・医療関連 生活支援関連  

 

★更新情報(上記リンクより、詳細が書いてあるところに移動しますのでご確認ください)
【  入浴支援  】卑弥呼ロマンの湯の入浴について、利用可能期間は11月17日(金)までです。
【保健・医療関連】12月14日予定の乳幼児健診(杷木会場)は、朝倉市女性センターあすみんで実施されます。

 

支援情報や様々な機関からの支援を『支援メニューチェックリスト』にまとめました。
復旧に向けて、何から始めれば良いのかわからないとき、市役所等で何かお手続きをされるとき、相談したい支援情報がないかを確認するため、ぜひご利用ください。(各避難所にも設置しています。)
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1501053250314/index.html 

 

 

 

避難所

●避難所の開設状況

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499068042478/index.html

(担当課)
防災交通課
 電話 0946-22-1111(内線:61-110)

 

 

 

道路

●福岡県道路情報(※国・県道に限る)

http://www.douro.pref.fukuoka.lg.jp

朝倉市・東峰村周辺の道路の通行状況

NEXCO西日本

 (担当課)
防災交通課
 電話 0946-22-1111(内線:61-110) 

 

 

 

り災証明

平成29年7月集中豪雨による被害を受けた方に対して、「り災証明書」を発行します。
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1342762135446/index.html

● 証明書の交付まで

7月11日(火)から 「り災証明申請書」を受け付け、「り災届出証明書」を交付します。その後「り災証明書」が必要な場合は、現地確認を行いその調査に基づき証明書を交付します。

受付時間 : 8時30分~17時

現地確認及び証明書の発行は、後日になります。申請受付当日には発行できませんので、ご了承ください。

●申請に必要なもの

○印鑑(なくされた方はサイン可)

○被害の状況がわかる写真

住民の方の安全が最優先ですので、写真撮影のために無理に危険個所に立ち入らないでください。写真がない場合は、口頭で被害状況の聞き取りを行います
印刷していない写真(携帯端末等で撮影した写真)を持参いただくことでも受付できます。
り災証明書を申請するための被害写真の撮影ポイント『建物被害調査のトリセツ —かたづける前に記録を残そう—』 (協力)常葉大学附属社会災害研究センター
http://sdrc.fj.tokoha-u.ac.jp/torisetsu_flood/docs/flood_1.pdf )

○本人が確認できるもの(運転免許証等)

紛失等の場合は、住民情報を聞取りし、本人確認とさせていただきます。

(担当課)
税務課 資産税係
 電話 0946-22-1111(内線:158、161、166)

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衛生

● 大雨による災害ごみの受入について

朝倉市環境課より大雨による災害ごみの受け入れについてお知らせします。

※各自で車から降ろしていただきます。人員の確保と分別をお願いします。
※持ち込めるごみは、今回の大雨による災害ごみが対象です。(
原則として生活に密接する一般家庭から排出される災害ごみのみです
※災害(被災)前からごみであったもの(不要品)は受け入れできません。
※衛生面から生ごみや紙オムツ等は持ち込まないでください。
※集積場に災害ごみを持ち込む場合は必ず罹災証明書(コピー可)を持参ください。
※業者によるリフォームごみは、集積場では受け入れできません。
※地元で独自に災害ゴミを集積していた場所は、閉鎖してゴミを片づけています。閉鎖した場所にゴミを出すと不法投棄となり、法律により処罰されます。
今後のスケジュールにつきましては、決定次第お知らせいたします。
 

○ 受入れ時間

 午前9時~12時・午後1時~4時まで

○ 期間

 当分の間(場内整理及びごみの搬出のため、お休みする曜日があります。受入場所によって異なりますのでご注意ください。)
 

○ 受入場所

杷木地域・・・「杷木体育センター駐車場」(月~火曜、木~日曜日)

地図

○ 分別例   受入場所の混雑緩和のため分別にご協力ください。

○分別例:トタン、タキロン、スレート、畳、瓦(陶器瓦は陶器の食器と同じ。セメント瓦は別)、角材など。
 それ以外には、燃えるごみ、燃えないごみごとに分別。
○水没等で壊れたテレビや冷蔵庫や洗濯機やエアコンも受け付けます。冷蔵庫の中身は出しておいてください。
 (ブラウン管テレビは受け入れしませんので家電リサイクル法に基づく手続きをお願いします。)
○通常の生活ごみについては、週2回の可燃ごみ収集や月1回の不燃物収集を利用してください。

通常の生活ごみについては、週2回の可燃ごみ収集や月1回の不燃物収集を利用してください。

(担当課)
環境課リサイクル推進係
 電話   0946-22-1111(内線:65-14)
 E-mail kankyo@city.asakura.lg.jp

●被災家屋の消毒

○ 消毒剤配布について

 環境課では現在、消毒剤の配布を行っております。(配布場所:環境センター、朝倉支所、杷木支所)

配布されている消毒液については下記ページをご覧ください。
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499669523566/index.html

(担当課)
環境課環境係
 電話 0946-22-1111(内線:65-14)

●大雨による土砂・流木の受け入れについて

○受入開始日時と期間

午前9時から午後5時まで 当分の間  地図

○受入場所

【土砂】
(甘木地域)あまぎ水の文化村スポーツ広場(朝倉市矢野竹1664)
(朝倉地域)石成公園(朝倉市石成564-2)
(杷木地域)林田工業団地(朝倉市杷木林田1258-5)

【流木】
(甘木地域)あまぎ水の文化村 第1駐車場(朝倉市矢野竹1697)
(杷木地域)若市農村広場(朝倉市杷木若市2882番地)

各区指定の災害ごみ置き場があれば、そちらでも対応できます。

○分別の仕方

【土砂】
災害ゴミ(ガレキ等)が混入しないよう事前に分別をお願いします。土のう袋は受け入れできませんので、土砂を詰めている場合は、各自で車から降ろす際に袋から出していただきます。

【流木】
土がついている場合は、できるだけ土を落としてから持ち込んでください。建具等の木材につきましては、災害ゴミとして指定の場所へお願いいたします。

(担当課)
建設課
 電話 0946-22-1111(内線:61-211)

● 片づけをするときの注意

○ 作業をはじめる前にお願いしたいこと

(1) 写真を撮りましょう。
 家は4方向から、室内も撮ります。車、電化製品、水回りなどの住宅設備、農機具、納屋など、あらゆるものを記録に残してください。
 (り災証明書の申請をするとき等、後から役に立つことが多いです。)

(2) 服装について
 ほこりや砂は、目鼻口から入り、炎症を引き起こすことがあります。マスク、ゴーグル、メガネなどで防ぎましょう。
 土砂などの中には、クギやガラス片なども混ざっていることがあります。長ぐつで作業しましょう。
souji_H29asakura

○ 作業中にお願いしたいこと

(1) 消毒液などの薬剤は、使用方法をよく読んで、正しく使ってください。取扱いに手ぶくろ必須です。
(2) 気温は下がっていますが、水分・塩分を定期的に補給、こまめに休憩、1人で作業しないなど熱中症対策を!
   熱中症の対処方法(応急処置)などについての詳細はこちら
(3) ごみやガレキは分別して運び出してください。集積所での渋滞の原因になっています。

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災害見舞金

● 災害見舞金(給付)等の申請

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1502240725341/index.html

○ 受付場所

朝倉市役所本庁(1階子ども未来課前)
朝倉支所(1階西側101会議室)
杷木支所(1階西側市民窓口となり)
 

(担当課)
福祉事務所
電話 0946-22-1111(内線:61-124、61-114)
fukushi@city.asakura.lg.jp 

義援金

● 朝倉市災害義援金について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499661505629/index.html

● 朝倉市災害義援金の配分について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1506997268300/index.html

(担当課)
福祉事務所
電話 0946-22-1111(内線:61-124、61-114)
fukushi@city.asakura.lg.jp 

支援金と義援金の違い - 日本財団
http://www.nippon-foundation.or.jp/what/spotlight/tohoku_earthquake/infographics/sien_gien

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災害ボランティア

● JA筑前あさくら農業ボランティアセンターが開設します。
 

11月3日(金)より、被災した農業施設・圃場の復旧活動を行います。※人の手で作業できる内容に限ります。詳しくはご連絡ください。
農地の災害復旧制度に申請している場合は、受付後に事前調査を行い、朝倉市と協議後に活動の可否を決定します。
(農地の災害復旧制度に申請している田畑は、原則対象外となります)

○ 活動日

毎週金土日曜日

○ 対象

あさくら地域の被災された農家

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1509006097439/index.html

(問い合わせ先)
電話: 090-2465-0004(11月末まで)
    0946-23-8601(11月8日から使用できます)
    ※電話受付時間 10:00~15:00(火曜日定休)
住所:朝倉市宮野2147-1(JA筑前あさくら柿選果場内)

● 災害ボランティアの受け入れについて

朝倉市災害ボランティアセンター特設サイトを開設いたしました。

災害ボランティアセンターの最新情報は、こちらをご覧ください。
PCサイト
http://asakuravc.jp
Facebookページ https://www.facebook.com/asakuravc/

◆受付日時◆
金、土、日曜日 9時~10時 (※ボランティア活動は16時まで)
電話でのお問合わせはこれまでどおり、毎日受け付けています。

災害ボランティアの受け付け場所は朝倉市役所ではありませんのでご注意ください。

◆受付場所◆
  朝倉市杷木寒水99-2 朝倉市杷木老人福祉センター
現在団体ボランティアの皆さんを受け付けしている場所です。朝倉市役所から国道386号線を通り、車で約30分の場所にあります。(電話:0946-63-3543)

 地図

また、作業中はこまめに水分補給をするなどして、熱中症には十分注意して活動をお願いいたします。
多くのみなさまのご理解ご協力を頂きますようお願い申し上げます。

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1342508633289/index.html

(担当課)
社会福祉協議会

□朝倉市災害ボランティアセンターボランティア受付電話
 個人での参加(1~9人)   080(2300)3558
 団体での参加(10人以上) 090(8348)3193
 ファクシミリでの高速道路申請 0946(62)2945
□受付電話対応時間 8:30~17:00
 

●家の片づけなどで災害ボランティアのお手伝いが必要な場合について

電話で 「詳しい状況」「希望日時」「希望する派遣人数」 をお知らせください。(地域でまとめて依頼が便利です。 )

○受付期間

平成29年7月8日~

○受付時間

9:00~15:00

※災害ボランティアではご要望にお応えできない場合もありますので、ご了承ください。
また、住民の皆様で片づけなどお手伝いいただける方は、ぜひ災害ボランティアとしてご協力をお願いします。

(担当課)
社会福祉協議会
(ボランティア依頼用連絡先)
080-2300-3940
080-2300-3949

●アルバム等の所有者個人にとっては価値がある写真を見つけた場合

○あさくらフォトプロジェクト
 紙製の封筒もしくは紙袋に写真を入れ「見つけた場所・日時」「持ち主(不明でも可)」「復活した写真の返却先氏名・連絡先」を書いて、市総合政策課にお持ちください。

ほとんどの写真が水洗いできれいになる可能性があります。
自宅で被災した写真アルバムは、自分でできる応急処置を行いましょう。
劣化を少しでも止めるために、泥を払って、できるだけ早く乾燥させるのがポイントです。

水に濡れた写真の応急処置

  (担当課)
総合政策課
電話 0946-22-1111(内線:61-385)
sousei@city.asakura.lg.jp

●文化財レスキュー

被害にあわれた古文書・写真等を一時的にお預かりします。泥をかぶるなどして処分を検討されている方は、甘木歴史資料館にお問い合わせください。

(問い合わせ先)
 甘木歴史資料館
 TEL&FAX:0946-22-7515
 ama-reki@city.asakura.lg.jp 

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住居支援

● 県営住宅、県公社賃貸住宅等の住宅に関する相談窓口       

http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/20170705ooame.html

(問い合わせ先)
福岡県
県営住宅課 電話 092-643-3870
kenjutaku@pref.fukuoka.lg.jp  

● 市営住宅への一時入居申込み手続

7月20日より電話での申し込みを受け付けています。

【平成29年7月九州北部豪雨】市町村営住宅・民間賃貸住宅借り上げ関係の情報提供
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499858229678/index.html
 

(担当課)
都市計画課
電話 0946-22-1111(内線61-236、61-242)
toshi@city.asakura.lg.jp 

● 民間賃貸住宅提供の相談について

民間賃貸住宅を借り上げて提供します。条件等がありますので、詳細については相談窓口等でご確認ください。
窓口を設置し、7月12日から相談を開始しています。

・常設
県庁(県営住宅課内)
朝倉市役所(都市計画課内)

【平成2975日大雨災害】県内公営住宅・民間賃貸住宅借り上げ関係の情報提供
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499858229678/index.html

(担当課)
都市計画課
電話 0946-22-1111(内線61-236、61-242)
toshi@city.asakura.lg.jp 

● 応急仮設住宅(建設型)の抽選結果について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1502251498289/index.html

(担当課)
都市計画課
電話 0946-22-1111(内線61-236、61-242)
toshi@city.asakura.lg.jp 

● 住宅の再建等に関すること

○ 障害物の除去(土石、竹木等)

【申込期限】 平成29年11月30日(木)
※工期の要件があります。詳しくはお問い合わせください。

【対象者(世帯)】(以下の全ての要件を満たす方)
1.障害物除去を行う住家に居住すること
2.半壊(床上浸水)、大規模半壊又は全壊の被害をうけたこと(り災証明が必要。)
3.障害物の除去によって避難所等への避難を要しなくなると見込まれること
4.応急仮設住宅(民間賃貸住宅の借り上げを含む)を利用しないこと

【土石、竹木等の除去を行う範囲】
1.家屋の中で、居室、台所、玄関、便所など生活上欠くことが出来ない場所。
2.道路から家屋までの進入路。

○ 住宅の応急修理

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1501391670824/index.html

【申込期限】 平成29年11月30日(木)
※工期の要件があります。詳しくはお問い合わせください。

【対象者(世帯)】(以下の全ての要件を満たす方)
1.応急修理を行う住家に居住すること
2.半壊、大規模半壊又は全壊の被害を受けたこと
(り災証明が必要。全壊の場合は応急修理により居住が可能になること)
3.応急修理によって避難所等への避難を要しなくなると見込まれること
4.応急仮設住宅(民間賃貸住宅の借り上げを含む)を利用しないこと
5.必要な書類、写真が揃うこと

【住宅の応急修理を行う範囲】
1.半壊した家屋の、屋根・柱・床・外壁・基礎等、ドア・窓等の開口部、上下水道・電気・ガス等の配管・配線、衛生設備など生活上欠くことが出来ない場所。

○ 受付

窓口は朝倉支所と杷木支所で平日9時から16時に受け付けています。
 

※「障害物の除去」と「住宅の応急修理」の併用は可能です。(どちらも一世帯あたりの限度額があります。)
  詳しくはお問い合わせください。

(担当課)
住宅相談窓口   概要(pdfファイルが開きます)
(朝倉支所)電話 0946-52-2021
(杷木支所)電話 0946-63-3077 

●近隣自治体他の住宅支援

市都市計画課または下記「近隣自治体・協会等の支援」から各自治体窓口にお尋ねください。

 

● 被災家屋の解体・撤去について

○ 「り災証明書」で住居が全壊と判定された場合は所有者の申請及び同意に基づき市が被災家屋を撤去、処分をします。
 

【対象家屋】

り災照明で「全壊」又は「大規模半壊」判定を受けた個人所有の住家。

全壊家屋と同一敷地内であって一体的に撤去などが必要であると市が判断した場合は、次のものも対象になります。
(1)個人が所有する事業用建築物及びその基礎部分
(2)全壊家屋に付属する倉庫、門扉、塀または立木その他の構造物
(3)宅地内に堆積している土砂・流木

※住家の基礎部分は、地上部分の撤去と一体的に工事が行われた場合に限り対象となります。
※地下埋設物と擁壁、宅地内の舗装は対象外です。また、対象家屋は全部を取り壊すものとし、改修工事に伴いその一部を取り壊すものは対象外です。

【申請に必要なもの】

 ・り災証明書の写し
 ・家屋などに係る登記事項証明書(登記していない場合は資産証明書)
 ・家屋などの現状がわかる写真
 ・申請者の身分証明書の写し
 ・印鑑

【受付期間】

11月1日(水)~12月28日(木) 平日9時から16時まで

【受付場所】

朝倉支所住宅相談窓口(0946-52-2021)、杷木支所住宅相談窓口(0946-63-3077)

 

○ 自身で撤去した家屋でも撤去費用の償還を受けられる場合があります。

「全壊」・「大規模半壊」・「半壊」家屋を、自身で撤去した場合の申請受付も開始します。自費撤去費用のうち事業対象となる部分について、上限枠内で償還払いします。

※11月1日から、自費撤去による廃棄物を市の集積場に搬入する場合は、事前に許可が必要です。

【受付期間】

11月1日(水)~12月28日(木) 平日9時から16時まで

【受付場所】

朝倉支所住宅相談窓口(0946-52-2021)、杷木支所住宅相談窓口(0946-63-3077)

(担当課)
住宅相談窓口
(朝倉支所)電話 0946-52-2021
(杷木支所)電話 0946-63-3077
 

 

○ 早急な家屋の解体・撤去を行う場合

隣の家や公道などへの2次被害防止のために家屋の解体・撤去を行う必要がある場合は、その費用の一部が払い戻しの対象になる可能性があります。
以下の証拠書類等を残しておいてください。
・早急な対応が必要という理由書
・作業前、作業中、作業後の写真
※作業前の写真は、2次被害を防止する必要があるなどの状況がわかるもの
・業者との契約書の写し
・工事費用の内訳が明記されている見積書(3者分)
・請求書、領収書
・産業廃棄物管理票(マニュフェスト)の写しを業者から、もらっておいて下さい。

(担当課)
住宅相談窓口
(朝倉支所)電話 0946-52-2021
(杷木支所)電話 0946-63-3077 

● 応急仮設住宅(借上げ型)の相談窓口

相談窓口を朝倉市役所本庁2階と杷木支所で開設していましたが、
8月21日(月)から、平日の9時~17時 朝倉市役所本庁2階のみとなっています。

(担当課)
都市計画課
 電話 0946-22-1115

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上下水道

● 下水道

○ 下水道に接続をしている家庭について

下水道については仮復旧が終了しています。
現在は通常通り使用可能です。
ただし、以下の地域については完全復旧ではありませんので、最小限の使用にご協力をお願いします。

・中島地区、上寺地区を除く朝倉地域(旧朝倉町)

○ 浄化槽を設置している家庭について

浄化槽設置の家庭は浄化槽やその放流先の状況を確認の上使用をしてください。
※不具合が見つかった場合
市設置型浄化槽もしくは市へ寄付をされた浄化槽を使用されている家庭(市へ使用料をお支払されている家庭)は市下水道課へご連絡ください。
個人で浄化槽を設置されている家庭は、保守点検を委託されている業者へご連絡ください。

○ 豪雨災害にかかる下水道及び合併処理浄化槽の使用料減免について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1364975994287/index.html 

(担当課)
下水道課
 電話  0946-22-1119
 e-mail gesui@city.asakura.lg.jp

● 水道

○ 上水道 水質の安全宣言について

杷木地域において7月24日(月)に通水試験が完了し、水質試験のための採水を実施しました。
水質試験の結果、水道法に基づく51項目の水質基準を満たすことが確認できました。
つきましては、7月28日(金)から飲用が可能となりましたのでお知らせします。

※災害発生から断水が続いておりました松末地区において、飲用が可能となりましたので、杷木地域内で断水している世帯はほぼ解消されています。もし、水が出ない、または水が濁っている等ありましたら、市役所水道課までご連絡ください。

水道破損箇所確認のための試験通水について
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1500338238738/index.html

○ 給水(場所)

飲用が可能となったことにより、給水場所は7月30日(日)より「らくゆう館」のみとなっています 

 (担当課)
水道課
 電話  0946-22-3274
 e-mail suidou@city.asakura.lg.jp 

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 農林漁業

● 「り災証明書」(農業関係)について

平成29年7月集中豪雨により農業施設機械(パイプハウス、トラクター等)の被害を受けた方に対して、「り災証明書」を発行します。
農業関係における「り災証明書」とは、豪雨等の災害により被災した農業施設、農業機械等の被害を証明するもので、今後、農業関係の補助事業等を実施する際に必要となってくるものです。
市による被災施設調査等により、その確認した事実に基づき発行する証明書です。

○ 証明書の交付まで

「り災証明申請書」を受付した際、「り災届出証明書」を交付します。その後、現地確認を行いその調査に基づき「り災証明書」を交付します。
現地確認及び証明書の発行は、後日になります。申請受付当日には発行できませんので、ご了承ください

○ り災証明申請書の受付

・受付時間
8時30分から17時まで

・受付場所
市役所朝倉支所 農業振興課 

○ 申請に必要なもの

・印鑑(なくされた方はサイン可)
・本人が確認できるもの(運転免許証等)
紛失等の場合は、住民情報を聞取りし、本人確認とさせていただきます。
・被害の状況がわかる写真
住民の方の安全が最優先ですので、写真撮影のために無理に危険箇所に立ち入らないでください。写真がない場合は、口頭で被害状況の聞き取りを行います。

(担当課)
農業振興課
電話 0946-52-1427
nousin@city.asakura.lg.jp 

 

● 被災された方のための就職相談会を実施します

被災され農業や事業の継続が困難な方などに対して、就業支援や職業紹介をいたします。多くの方にご相談いただけるよう、両会場お一人30分程度とさせていただきます。
また、相談者多数のため対応できない場合は、次回開催日かハローワーク朝倉(甘木)を案内させていただくことになりますのでご了承ください。
費用は無料です。

次回日程等が決定次第お知らせします。
 

(担当課)
商工観光課
 電話  0946-52-1428
 e-mail syoukou@city.asakura.lg.jp

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保健・医療関連

● 健康相談

○ 健康相談

市健康課の保健師及び管理栄養士が、健康不安等の相談及び生活環境の整備等の対応に各避難所へ巡回しています。

(担当課)
健康課
 電話  0946-22-1111(代表)
 e-mail kenkou@city.asakura.lg.jp

○ こころの健康相談

こころの悩みや健康に関する相談を電話でお受けしています。下記までご連絡ください。

(問い合わせ先)
朝倉市健康課           電話 0946-22-1111(代表)
北筑後保健福祉環境事務所  電話 0946-22-3965
福岡県精神保健福祉センター  電話 092-582-7500

● ステップ運動

仮設住宅で生活されている方の健康増進のため、林田団地・頓田団地の集会所でステップ運動を実施しています。
ステップ運動は朝倉市が推奨している運動で、生活不活発病やエコノミークラス症候群等の予防に役立ちます。
踏み台の登り降りを1日10~20分行う簡単な運動です。
 

(担当課)
健康課
 電話  0946-22-1111(代表)
 e-mail kenkou@city.asakura.lg.jp

● 予防接種

○ 予防接種

予防接種法に基づく定期の予防接種について、朝倉市からの依頼書がなくても、県外の予防接種実施医療機関で直接接種を受けることができます。

(担当課)
健康課
 電話  0946-22-1111(代表)
 e-mail kenkou@city.asakura.lg.jp

● 母子保健関係

○ 母子健康手帳の交付、乳幼児健康診査等の母子保健サービス

母子健康手帳を紛失・家屋に残したまま避難したことにより、母子健康手帳がない方は、避難されている妊産婦や乳幼児の保護者からの申し出に基づき、母子健康手帳を交付します。
 

○ 乳幼児健診のお知らせ

乳幼児健診(甘木会場・杷木会場)について、下記のとおり実施します。(対象者には個別通知します)

杷木会場:朝倉市女性センターあすみん
 (1)4か月児健診     12月14日(木)12:45~13:15 受付
 (2)10か月児健診    12月14日(木)12:45~13:15 受付
 (3)1歳6か月児健診     12月14日(木)13:00~13:30 受付
 (4)3歳児健診       12月14日(木)13:00~13:30 受付

 

甘木会場:朝倉市保健福祉センター(ピーポート甘木)
 (1)4か月児健診     12月 5日(火)13:15~13:45 受付
 (2)10か月児健診    12月 6日(水)13:15~13:45 受付
 (3)1歳6か月児健診     12月 7日(木)13:00~13:30 受付
 (4)3歳児健診       12月 8日(金)13:00~13:30 受付

(担当課)
健康課
 電話  0946-22-8571
 e-mail kenkou@city.asakura.lg.jp

● 児童扶養手当支給制限の解除

災害によって所有する住宅・家財等ごとに被害金額(保険金、損害賠償金等により補充された金額を除く。)がその価格のおおむね2分の1以上の損害を受けた方には、児童扶養手当の支給制限の適用が解除される場合があります。詳しくはお問い合わせください。

(担当課)
子ども未来課
 電話 0946-22-1111(内線:61-126)
 e-mail kodomo@city.asakura.lg.jp

● 健康保険

○ 医療機関等への受診時の被保険者証等の提示

被保険者証等を紛失・家屋に残したまま避難したことにより、これらを医療機関等の窓口で提示できない場合は、医療機関等において次のことを申し立てることにより受診できます。

・氏名
・生年月日
・住所(国民健康保険、後期高齢者医療制度)
・連絡先

(担当課)
保険年金課
 電話 0946-22-1111(内線:61-138、61-139)
 e-mail honen@city.asakura.lg.jp 

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福祉関連

● 介護保険関係

○ 社会福祉施設の入所費用の減免

養護老人ホーム、軽費老人ホームの入所者又は扶養義務者が、災害等により負担能力に著しい変動が生じ費用負担が困難となった場合には、当該年の収入に基づいて費用徴収額を決定することができます(軽費老人ホームについては、事務費のみ対象)。
介護保険施設の入所者又は扶養義務者が、災害等により所得に著しい変動が生じたため費用の1割またが2割の自己負担が困難となった場合は、保険者が自己負担を減額又は免除する制度があります。

(担当課)
介護サービス課
 電話  0946-22-1111(内線:61-223)
 e-mail kaigo@city.asakura.lg.jp

● 高齢者

○ 高齢者の総合相談

被災された方で、介護サービスをはじめとする高齢者の相談に応じます。

(担当課)
介護サービス課
 電話  0946-22-1111(内線:61-225)
 e-mail kaigo@city.asakura.lg.jp

● 年金関係

○ 国民年金保険料の減免

大雨災害により、国民年金保険料を納付することが困難な場合、保険料の納付が免除されることがあります。

(担当課)
保険年金課
 電話  0946-22-1111(内線:61-138、61-139)
 e-mail honen@city.asakura.lg.jp 

● 障がい者

○ 障がい者の福祉相談

被災された方で、障がいのある方に対する福祉サービス等の相談を行います。

(担当課)
福祉事務所
 電話  0946-22-1111(内線:61-120)
 e-mail fukushi@city.asakura.lg.jp

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税金等の減免

● 国税の減免及び納税の猶予等

○ 所得税の軽減免除等、源泉所得税の徴収猶予又は還付、相続税・贈与税の免除等

○ 申告、納付等の期限延長

救済措置を受けるためには、申告等の手続きが必要な場合があります。詳しくは福岡国税局ホームページへ(http://www.nta.go.jp/fukuoka/

(問い合わせ先)
税務署 0946-22-2720 

● 県税の減免及び徴収の猶予等

○ 個人事業税、自動車税、不動産取得税の減免

○ 産業廃棄物税の課税免除

○ 県税の申告期限の延長、徴収猶予

 (問い合わせ先)
県税事務所 0942-30-1012 
福岡県税務課 092-643-3062 

● 市税等の減免

○ 市県民税の減免

大雨災害により、全壊・半壊・床上浸水など、住宅や家財又は事業に損害を受けた場合で、平成28年の合計所得金額が1,000万円以下の方については減免できる場合があります。

○ 固定資産税の減免

大雨災害により、全壊・半壊・床上浸水など、住宅等に損害を受けた場合に、減免できる場合があります。

(担当課)
税務課
 電話 0946-22-1111(内線:61-160)

● 国民健康保険税の減免等

大雨災害により住宅等に損害を受けた場合で、平成28年の合計所得金額が1,000万円以下の方については減免できる場合があります。

(担当課)
保険年金課
 電話 0946-22-1111(内線:61-182)

● 後期高齢者医療制度の保険料の減免等

大雨災害により住宅等に損害を受けた場合、保険料を減免できる場合があります。

(担当課)
保険年金課
 電話 0946-22-1111(内線:61-182)

● 介護保険料等の減免等

○ 介護保険料・介護サービス利用者負担額の減免

大雨災害により、全壊・半壊・床上浸水など、住宅に損害を受けた場合に、保険料・介護サービス利用者負担額を減免できる場合があります。

(担当課)
介護サービス課
 電話 0946-22-1111(内線:61-201)

● 被災された方で朝倉市外に住民票を異動される方へ

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子ども・教育関連

● 「朝倉市災害母子支援センター きずな」が開館しています。

今回の九州豪雨災害で被災された、母子または女性や子ども達の心身の健康と生活の回復を図るため、旧松元産婦人科医院(朝倉市来春328-1)にて、8月1日(火)から災害母子支援センターをボランティア団体で運営します。
宿泊場所としての提供、助産師による母子健康相談や、女性の人権相談などの相談事業を行います。

電話による相談も受け付けています。
詳しくは(0946-22-2078)までご連絡ください。

(問い合わせ先)
朝倉災害母子支援センター きずな
 電話 0946-22-2078

● 「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」が給付金を支給します。

平成29年7月九州北部豪雨で被災した高校生を対象に(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが給付金を支給します。

○ 対象      朝倉市在住の住家が半壊以上と認定された世帯の高校生

○ 締切      11月末

(問い合わせ先)
(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
 電話 03-6859-6869

● 保育所

○ 保育所への受け入れ

被災した保育所に通所されていた児童については、現在、次の保育所で受け入れしています。【変更される場合もあります】

松末保育所、杷木保育所 → 杷木保育所
 

○ 保育料の減免

災害により保護者が居住する家屋に損害を受けた場合、保育料を減免できる場合があります。

(担当課)
子ども未来課
 電話  0946-22-1111(内線:61-115)
 e-mail kodomo-hoiku@city.asakura.lg.jp 

● 学童保育所

○ 学童保育所保育料の減免

災害により児童が居住する家屋に損害を受けた場合、保育料を減免できる場合があります。

○ 学童保育所への受け入れ

松末小学校・志波小学校の児童の皆さんを、杷木学童保育所・久喜宮学童保育所で受け入れています。

(担当課)
子ども未来課
 電話  0946-22-1111(内線:61-126)
 e-mail  kodomo@city.asakura.lg.jp

● 被災したお子様についてのご相談

被災してお子様について心配や悩み事がある方に対し、家庭児童母子相談員が応じます。
電話相談も可能です。 (直通)0946-22-1112

(担当課)
子ども未来課
 電話  0946-22-1111(内線:61-115)
 e-mail kodomo@city.asakura.lg.jp 

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悩み電話相談

● 法テラスサポートダイヤル

被害にあわれた方が抱えておられる問題(法的トラブル)についてご相談ください。
過去の災害(東日本大震災、広島豪雨災害、熊本震災)で発生したよくある質問と答えに基づき、不動産・契約・相続等幅広い分野から情報提供を行います。

○ 通話料    固定電話からは全国一律3分8.5円(税別)
○ 受付時間  平日(午前9時から午後9時)、土曜日(午前9時から午後5時)
○ 電話番号  0570-078374(PHS可) (IP電話からは03-6745-5600)

(お問い合わせ)
法テラスサポートダイヤル
 電話 0570-078374

● 性暴力被害防止

避難所・避難先では女性や子どもを狙った性被害・性暴力、DV などが発生するリスクが高まります。

・周囲の目と支えがたよりです。
・見ないふり・知らないふりをせず助け合いましょう。
・ストレスをためず、不安な気持ちも声に出しましょう。

様々な電話相談ができますので、ひとりで悩まず、ご相談ください。

○ あさくら女性ホットライン
   電話 092-513-7337
○ 配偶者暴力相談支援センター
   電話 0942-34-8111
○ 福岡県配偶者からの暴力相談電話(夜間・休日)
   電話 092-663-8724
○ 福岡県あすばる女性相談ホットライン
   電話 092-584-1266
○ 福岡県警犯罪被害者相談電話「ミズ・リリーフ・ライン」
   電話 092-632-7830
○ 男性DV被害者のための相談ホットライン
   電話 092-571-1462
○ LGBTの方のDV被害者相談ホットライン
   電話 080-2701-5461
○ 性暴力被害者支援センター・ふくおか
   電話 092-762-0799

相談時間等の詳細はこちらから。

(担当課)
総合政策課男女共同参画推進・青少年係
 電話 0946-22-1111(内61-308、61-329)

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生活支援関連

● リサイクル品展示会(被災者限定)を開催します。

サンポートでは、12月開催の「第58回リサイクル品展示会」を、被災者の皆様への物的支援対策として開催させていただきます。
会場受付でり災証明書の提示をしていだだきますので、り災証明書を必ず持参してください。

○ 期日

平成29年12月2日(土)、12月3日(日)

○ 時間

両日とも午前9時30分から午後4時まで

○ 参加対象者

北部九州豪雨災害で被害に遭われた被災者のみ

○ 参加者持参品

り災証明書(被災自治体が発行したもの)
※り災証明書をお持ちの被災者限定とさせていただきますので、ほかの方の御入場はお断りさせていただきます。

○ 留意事項

リサイクル品は「抽選」で当選された方にお渡しします。

 http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1510120051939/index.html

(問い合わせ先)
甘木・朝倉・三井環境施設組合「サン・ポート」リサイクル工房
住所(〒838-0801 福岡県朝倉郡筑前町栗田8番地3)電話番号(0946-23-1590)

● 自力で仮住宅を確保された方への生活家電、生活雑貨の提供

住宅が全壊・大規模半壊した方のうち、自力で仮住宅を確保された方へ、生活家電や生活雑貨(みなし仮設住宅入居者と同等のもの)を提供しています。

(担当課)
防災交通課
 電話 0946-22-1111(内線:61-110)

● 図書館利用に関する支援

今回の災害において図書館資料の返却が困難になっている場合は、資料の弁償を免除します。
また、図書館利用カードを紛失した場合は、無料で再交付します。
小学生以下のお子様には、図書館利用バックを再度お渡しします。

お手続きの際は、り災証明書、り災届出証明書、建物の被災がわかる写真、破損した図書資料のいずれかを各図書館に持ってきてください。

(担当課)
中央図書館
 電話 0946-22-3059

● 証明書等手数料の減免

○ 住民票等の発行手数料の減免措置

被災者の方が生活再建のために、本市の住民票などが必要な場合、り災証明の提示があれば、手数料を全額減免。(住民票、戸籍、印鑑証明など)
印鑑登録証がない場合は、本人確認の上、再登録が必要。

(担当課)
市民課
 電話  0946-22-1111(内線:61-136、61-137)
 e-mail shimin@city.asakura.lg.jp

● 耕作証明書などの発行手数料の減免措置

 被災者の方が本市の耕作証明書などが必要な場合、り災証明の提示があれば、手数料を全額減免します。

(担当課)
農業委員会事務局
 電話  0946-22-1111(内線:62-162、62-163)
 e-mail  noui@city.asakura.lg.jp

●豪雨災害により被害を受けた軽自動車の廃車手続きについて

市役所が発行するり災証明書があれば、車検証とナンバープレートがなくても廃車の手続きができます。

(お問い合わせ)
軽自動車検査協会久留米支所
050-3816-1752

●運転免許再交付

九州北部の豪雨災害を受け、運転免許証を紛失、汚損した被災者は、朝倉警察署または運転免許試験場所で再交付手続きを行ってください。

(お問い合わせ)
福岡県警 運転免許試験課
092-565-9493 http://www.police.pref.fukuoka.jp/

●被災拾得物を見つけた時には

 豪雨災害で流出、民地に漂着した物(特に所有者個人にとっては価値のある物。かばん、携帯品、位牌など)は朝倉警察署会計課(夜間は当直対応)でお預かりします。

お預かりする際に「発見時刻」「発見場所」「発見時の状況」「発見者」を教えてください。(できるだけ水分を切ってビニール袋に入れてください。)

(問い合わせ先)
福岡県警察 朝倉警察署
電話 0946-22-0110

●郵便制度

○郵便物の転送届

各避難施設に郵便の転送届と転送申し込み用のポストを設置していますので、郵便物を避難所で受け取れるよう記載して、避難所受付の専用ポストに投函してください。
お近くの郵便局でも届出できます。

(問い合わせ先)
甘木郵便局
電話 0946-22-2677

●避難所生活者に対するコミュニティバス利用回数券の提供

○対象者

避難所に避難されている方で、本市に住所を有し、移動手段を持たない方

○回数券が利用できる路線

甘木市街地循環バス路線、市内のコミュニティバス路線(あいのりタクシー含む。)

○回数券の額

2,000円分相当

(担当課)
防災交通課交通対策係
 電話 0946-22-1111(内線:61-109)

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その他(注意喚起等)

● 豪雨災害に便乗した悪質商法について

平成29年7月九州北部豪雨災害をきっかけや口実とした便乗商法が発生することが考えられますのでご注意ください。
被害にあいそうになった時、被害にあってしまった時は、すぐにお住まいの地域の消費生活センター等にご相談ください。
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1496816677603/index.html
 

● 消費生活夜間特別相談について

「平成29年7月九州北部豪雨」に関連した消費生活トラブルについて、通常の相談時間内に相談できない方を対象とした夜間特別相談を
7月26日(水)から実施しています。
http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1496816677603/index.html

 

大雨により流出したLPガス容器による事故防止について (PDFファイルが開きます)

水没した太陽電池発電設備による感電防止について (PDFファイルが開きます)

詳細は経済産業省のホームページでも確認できます。

 

●(感電注意!)切れた電線等に発見したら絶対に触らずに連絡してください。 

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その他(温泉)

●入浴支援

○原鶴温泉の入浴について

今回の水害で被害に合われた朝倉市民の方で、避難所におられる方及び水害により現在お住まいの住宅等での入浴が出来ない方は、下記のとおり原鶴温泉の入浴施設を利用できます。
【利用時間】
昼の部:11時~15時
夜の部:18時~20時
【入浴にあたっての注意】
当日のみ有効の入浴券(1人1枚)が必要です。
(入浴券に記載された施設をご利用ください。施設を選ぶことはできません。)
【入浴券配布場所】
 ・らくゆう館
 ・久喜宮コミュニティセンター(久喜宮集落センター)
 数に限りがありますので、ゆずりあって利用してください。

(担当課)
商工観光課
 電話  0946-52-1428
 e-mail syoukou@city.asakura.lg.jp

○卑弥呼ロマンの湯の入浴について

今回の水害で被害に合われた朝倉市民の方で、避難所におられる方及び水害により現在お住まいの住宅等での入浴が出来ない方は、温泉入浴が利用できます。
 本人確認できるものをお持ちください。(お持ちでないときは居住区をお知らせください。)
 

利用可能期間:平成29年11月17日(金)まで

利用時間:10時~22時 (受付:21時30分まで)

 業務に支障がおきないように電話番号は記載しておりません。
 清掃業務等で利用できない時間もありますので、ご了承ください。

 「卑弥呼ロマンの湯」ホームページ http://www.morinoyu.net/himiko/

(担当課)
介護サービス課
 電話  0946-22-1111(内線:61-223)
 e-mail kaigo@city.asakura.lg.jp

○甘木観光ホテル甘木館(あまぎ健康らんど)の入浴について

今回の水害で被害に合われた朝倉市民の方で、避難所におられる方及び水害により現在お住まいの住宅等での入浴が出来ない方は、温泉入浴が利用できます。(12月31日(日)まで)
災害復旧従事のボランティア等の方は、12月29日(金)まで割引価格(300円)にて入浴可能です!
本人確認できるものをフロント受付にお持ちください。(お持ちでないときは居住区をお知らせください。)
利用時間:10時~21時(最終受付:20時30分)
 

 詳しくは、フロントまでお尋ね下さい。
 TEL 0946-22-3344 (株)甘木観光ホテル 甘木館

(担当課)
商工観光課
 電話  0946-52-1428
 e-mail syoukou@city.asakura.lg.jp

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その他

●広報あさくらのお知らせ

○広報あさくら復興臨時号を発行しています

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1500904553544/index.html

○広報あさくら平成29年8月15日号は災害特別版を発行しました

今回の豪雨災害からの復旧・復興に役立てていただけるような広報紙を作成しました。
ホームページでも公開しています。

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1501734945822/index.html

(担当課)
人事秘書課広報統計係
 電話  0946-22-1111(内線:310)
 e-mail jinji-kouhou@city.asakura.lg.jp

●7月5日からの豪雨災害に伴うイベントの中止・延期について

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499843290242/index.html

(担当課)
商工観光課
 電話  0946-52-1428
 e-mail syoukou@city.asakura.lg.jp 

近隣自治体・協会等の支援

福岡市 

久留米市

うきは市

小郡市

嘉麻市

八女市

●全国市長会(九州市長会) 

●福岡県宅地建物取引業協会

ハローワーク

グリーンコープ

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■事業者の方へ向けた相談、支援制度へ 

http://www.city.asakura.lg.jp/www/contents/1499900724806/index.html

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ダウンロード
朝倉県土整備事務所管内図(6MB)(PDF文書)
「り災証明申請書」(25KB)(Word文書)
水に濡れた写真の応急処置(1395KB)(PDF文書)
障害物の除去、住宅の応急修理制度の御案内(93KB)(PDF文書)
災害ボランティアセンター移転先地図(132KB)(PDF文書)
『建物被害調査のトリセツ』(2MB)(PDF文書)
支援メニューチェックリスト(第1版)(541KB)(PDF文書)
支援メニューチェックリスト(第2版)(592KB)(PDF文書)
性被害・性暴力、DV等お悩み相談(468KB)(PDF文書)
そうじをする時の服そう(2MB)(jpg イメージ)
水没した太陽電池発電設備による感電防止について(2MB)(PDF文書)

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。

お問い合わせ
総務部 防災交通課
電話番号 : 0946-22-1111
ファックス番号 : 0946-22-0418
メールアドレス : boukou@city.asakura.lg.jp
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