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第2次朝倉市宿泊事業者サポート支援金について

更新日:2021年04月13日

 

  ●「第2次朝倉市宿泊事業者サポート支援金」とは?
  ●申請要件
  ●申請書類
  ●受付期間
  ●支援額の内訳・給付の流れ
  ●提出先

 

「第2次朝倉市宿泊事業者サポート支援金」とは?

 

 朝倉市では新型コロナウイルス感染症により緊急事態宣言が再発出され、深刻な影響を受けている朝倉市内の宿泊事業者に対し、その影響を緩和し、今後も継続して観光産業をけん引していただくため、支援金の交付を行います。

 

申請要件

 

 対象事業者は、朝倉市内において旅館業法による営業許可を受けた宿泊事業者で、新型コロナウイルス感染症の影響により売上が減少し、以下のいずれかに該当する場合です。

(1)業歴が1年以上の事業者
   令和3年1月~3月のいずれかの1ヶ月の売上が、前年(又は前々年)同月に比べて15%以上減少している場合。

(2)業歴が3ヶ月以上1年未満又は売上の前年(又は前々年)同月との比較が困難な事業者
   令和3年1月~3月のいずれかの1ヶ月の売上が、令和2年7月~令和2年12月のいずれかの連続した3ヶ月間の平均売上に比べて
        15%以上減少している場合。
   
 ただし、次の事業者は該当しません。
  ○研修施設、福利厚生施設、ラブホテル等又はこれらと同様の形態で営業を行っている施設を営む事業者。

 

申請書類

 (1)第2次朝倉市宿泊事業者サポート支援金交付申請書兼請求書(PDF文書/111KB)(様式第1号)※両面印刷でお願いします
 (2)誓約書(PDF文書/100KB)(様式第2号)
 (3)売上が15%以上減少していることが確認できる書類
 (4)客室定員数が確認できる書類
 (5)令和元(平成31)年度入湯税納付額が確認できる書類(該当者のみ)
 (6)振込口座が確認できる書類(通帳の写し等)
 
 ※(1)、(2)の様式は、下記からもダウンロードできます。

受付期間

 

 令和3年3月22日(月)~令和3年5月14日(金)(※必着)
  (※郵送または持参ください。)

 

支援額の内訳・給付の流れ

 

客室定員数×5,000円+入湯税相当額×1/2=支援額
(ただし、予算の範囲内で上限200万円、千円未満は切捨てます。)
*客室定員数 令和3年1月1日現在
*入湯税相当額 令和元(平成31)年度分として納付した額

 

提出先

 〒838-1398 朝倉市宮野2046番地1
   朝倉市役所 商工観光課 観光振興係

 

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