ふくおかトライアルワーキングステイ2015朝倉市移住体験ブログ

   

 朝倉市は、2015年に首都圏をはじめとする県外からの移住希望者に、一定期間のお試し居住をしながら農業体験をしてもらう「ふくおかトライアルワーキングステイ事業」を行いました。参加者には、朝倉市の住み良さや地域の魅力をブログで情報発信していただいています。このブログは、「福岡県移住・定住ポータルサイト」に掲載された朝倉市移住体験ブログを転載したものです。 

   

Profile



 今まで日本を離れて中東等の国を転々とする生活をしてきました。太平洋に浮かぶ、ソロモン諸島という国の人と結婚し、娘が1人います。
 8月までいたヨルダンで、田舎に住んで農業をやるのもいいよね、と家族で妄想をしていた中、今回のトライアルワーキングステイの募集を知り応募しました。私は農業の経験はありませんが、相方は自給用のイモ等の農業経験(と言えるのか分かりませんが)あり。体力には自信がありませんが、とりあえず来てみました。

 
 

 

 

2016.01.09 時間が経ちすぎましたが。。ありがとうございました!

    私たちは11月2日に朝倉市を発ちました。

それからすでに2ヶ月以上経過。。本当はもっと早く締め括りのブログを書くつもりだったんですが。とにかく、あけましておめでとうございます。

今、私たちはカリブ海にあるバルバドスという島に来ています。こちらに来ることは朝倉市を離れた最初の日に決まりました。相方は福岡空港で買った「博多魂」のTシャツを着て、娘は朝倉の保育園に通った時に使ったリュックをしょって幼稚園に通い始めました。

朝倉市での生活をしていた時も、それからしばらくたっても、私たちが一番良かったなと思ったことは、日常の風景でした。

この写真は、家のダイニングから見える夕日です。毎朝ここから金色に輝く田んぼを見たり、日に日に赤くなっていくもみじを見るのがとても落ち着きました。

梨園で作業をお手伝いして、娘を保育園に迎えに行き、この風景を眺めながら夕食を食べて、それからこの写真のすぐ左側にある温泉に入って、温泉後に梨を頂く!
朝倉市を思い出す時は、こういう毎日の風景を思い出すのだと思います。

お世話になった朝倉市、林農園さん、ゆのやまの湯の社長、保育園の先生方をはじめ、みなさんにとても良くしてもらいました。日本にまた戻ったら、やっぱり田舎暮らしはいいな、と思います。

どうもありがとうございました!
 

 

2015.10.31 仕事と保育園が最終日を迎えました

    私たちのトライアルワーキングステイも残り少なくなってきました。

10月30日は林農園さんのお仕事と、娘の保育園が最終日でした。

今週は家から10キロ程離れた圃場で、かぼすの収穫のお手伝い。

かぼすは沢山実をつけていて、中の方や、木の下や上にもいっぱいついているので、一本の木を収穫するのも結構大変です。

沢山クモもいるので、ふと気づくとクモと鉢合わせすることもあります。

それから大きな大きなアオムシや、カマキリの卵(初めて見ました!)も見ました。

ここら辺は「なんでもおるよ」と言われました。一番初めに来たときはアオダイショウの抜け殻を見たり、そのあとアオダイショウそのものを見たり。

でも、イノシシもいて、農作物が被害にあうそうです。
 
    でも、今日みつけたのは、かぼすとかぼすの間でちょこんと気持ちよさそうに眠っているカエルでした。とってもかわいい!!

かぼすを取るのをためらってしまいました。。

仕事の後、娘の保育園へお迎えに行きました。先生方、生徒さんには本当に良くして頂きました。

最後、みんなで一緒に写真を撮りました(写真は他のお子さんのプライバシーにも影響するので載せませんね)。きっと娘にとっても一生の思い出になると思います。

ありがとうございました。
 

 

2015.10.30 市長さんがいらっしゃいました

    10月29日、朝倉市長さんがお見えになりました!

わざわざ私たちが住んでいる家までお越し頂き、大変恐縮です。
でも、とても気さくにお話をさせて頂きました。朝倉市から国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊に行く方がいらっしゃること、世界各国から研修で訪れることもあることを伺いました。

娘が保育園に行く前、今日市長さんが来るんだよ、と話したら、「わたしもしちょうさんに会いたい」と言っていたとお伝えしたら、娘によろしくお伝え下さいと言って下さいました。

ありがとうございました!
 

 

2015.10.27 近所の古民家カフェで

    10月24日、稲刈りをした後、自分たちのご褒美と称して近所の古民家カフェに行きました。

このカフェ、「ぎゃらりーかふぇ心古」は、私たちが持っているガイドブックには載ってなく、お手伝いをしている林農園の方に教えてもらったところで、週末の金・土・日だけオープンしているそうです。ぎゃらりーなだけに、いろんなアーティストのアクセサリーや陶器なども置かれていました。相方は八女市の和紙を購入、これで木を拾ってランプを作りたいと妄想中です。

娘は久しぶりに大好きなうどんを食べて満足。杏仁豆腐もとても美味しかった!

オーナーの山口さんは気さくな方で、いろいろお話しさせて頂きました!
元々お孫さんたちが土に触れる体験ができるように不動産屋さんを通じて購入した古民家だそうですが、自分たちだけでは勿体ないと思い、1年かけて改装してカフェをオープンしたそうです。普段は福岡市に住んでいらっしゃるそうです。

現在は徐々にネットワークが広がっていて、福岡市から地元のお客さんがいらっしゃるそうです。コンサート等も開催しているとか。朝倉市を盛り上げたいという思いが感じられました。

ギターを弾く相方はこういう場所を求めていたので、早速ギターを弾かせてもらえないかとお願いしています。後日、カフェのブログにも写真を載せてもらいました!

「ぎゃらりーかふぇ心古」ブログ 
 

 

2015.10.26 迫力ある獅子

    10月25日は地区のお祭り、野津手八幡宮おくんちというお祭りを見に行きました。

ここは家から車で5分も行かない、すぐ近くにあるお宮です。こんもりとした山にあり、急な階段を上って行きました。
 
    階段を上がりきると、こんな感じです。  
    先日行った恵蘇八幡宮の獅子のような獅子がこちらにもいたのですが、とにかく迫力がありました。

すでに獅子役の方が出来上がっているのか、かなり足元がフラフラ。その状態であの急な階段を上がって来るのです。
 
    そして、獅子がたまに暴れようとしたり、急に走って子供を追いかけたり。そんな獅子をそばにいる人が諌めていて、暴れている獅子を演じているのか?獅子が憑いたのか?という位、妙にリアルでした!

子供は本当に怖がっていました。

獅子がお宮参りをすると、その後、地区の子供たちの行列が。これもまた重いものを担ぎながら急な階段を下りて、ハラハラしました。
 
    神社を降りた後も地区をまわっているようでした。

これ、遠方からも見る価値ありです。

他にもこの地区には12月2日に、新米を粉にして水にといだものを顔に塗る「おしろい祭り」というものや、3月には、酔っぱらった代宮司がフラフラになって歩くところに、子供たちが泥を投げつける「泥打祭り」というものもあるそうです。
 

  

2015.10.25 稲刈り

      10月24日は稲刈りのお手伝いをしました。

林農園さんのご主人、相方と私の他に、WWOOFというシステムで林農園さんに来ていた2人の女性と一緒でした。

WWOOFというのは、World Wide Opportunities on Organic Farm(世界に広がる有機農場での機会)の略で、お金のやりとりなしで、「食事と宿泊場所」と「力」そして「知識・経験」を交換するしくみだそうです(WWOOFジャパンホームページより)。

林農園さんは8年前からWWOOFのホストをされており、これまで230人も日本や外国から受け入れたそうです。今日ご一緒したお二人も以前も来たリピーターだそう。一人は香港から、もう一人は福岡大学院の学生さんでした。

WWOOFジャパン ホームページ 

朝は露が多かったので、最初は梨の収穫後の作業をして、10時過ぎから稲刈り開始です。

今日の稲刈り場は2Rの畑(1Rは100㎡)。他の田んぼは機械で収穫してしまうそうですが、ここは場所も少し狭く、坂を上った所にあって機械が入らないので、ここだけいつも手で刈るのだそう。
 
      稲を刈る時のザクザクという音がとてもいい音でした。

稲をある程度刈ったら、紐を結んで一輪車にのせ、下で待機している機械まで持っていきます。
 
      5人で行ったので2時間弱で終わりました!

楽しかったけど、これを1日中、そして何日もやるのは本当に大変な作業だと思いました。

案の定、これだけの作業で翌日は身体が痛くなりました。。

作業終了後、近くを流れる川にちょっと立ち寄りましたが、まだ川がきれいで魚も泳いでいました。
 
      1か月のお試し移住が長くて難しいけど、行ってみたい、と思われる方、WWOOFで農業体験されるのもいいかもしれませんね。  

 

2015.10.21 筑前の小京都

    朝倉市に来て3日目に偶然見かけた、朝倉・うきは市の観光ガイドブックを買って、ガイドブックを頼りにちょこちょこお出かけしています。

このガイドブック、朝倉市出身の吉瀬美智子さんもツイッターで紹介していたとか。

おしゃれそうなレストランやカフェが、綺麗な写真と一緒に紹介されています。

「まるっと 朝倉・うきは」ガイドブック

で、10月19日はこのガイドブックにあった筑前の小京都、と言われているらしい秋月という所に行ってきました。

すみません、私、地理に詳しくない上、歴史も詳しくないので、正直、秋月という地名は初めて聞きました。

私たちが住んでいる場所からは23キロ程度、最後はくねくねと曲がる山道を通り過ぎて着いた所にありました。

小さい町で散策するにはとても良さそう。

月曜日に行ったので静かでしたが、週末は訪れる人が多いそうです。
 
    月曜日なので休館日でしたが、渋い門構えの郷土館や武家屋敷等が見れるそうです。相方には「サムライの家が見れるらしいよ」と誘ったので、すごくがっかり。ちゃんとガイドブックには休館日書いてあったんですけどね。。  
    武家屋敷を見れなかったので、その前にあった時檜という神社に行きました。コケの生えた階段を上り、武家屋敷を上から見ることができます。  
    でもこの日、秋月で行った、「モデナマート 秋月カフェ」というカフェがすごかった!

こういう場所にありそうな、「古民家カフェ」風な外観でなく(古民家カフェも好きですが)、白を基調としたシンプルなつくりのカフェ。

イタリアのカリアーリというコーヒー豆ブランドの直営店と書いてあります。

私は、ガイドブックにあった「葛アフォガード」とカプチーノを頼み、相方はガトーショコラとカフェラテを頼みました。

葛アフォガード、めちゃめちゃ美味しいです!

バニラアイスにエスプレッソをかけて食べるイタリアのアフォガードに、秋月名物の葛がついているものですが、エスプレッソが美味しかった!

ガトーショコラも一口味見しましたが、しっとり濃密で美味しかった!福岡のどこかのお店(ごめんなさい、メモらなかった)からわざわざ取り寄せているようなことを書いてありました。

もう少しすれば紅葉がとても綺麗な所だそうです。

また行きます。
 

 

2015.10.18 ちょっとした出来事

  先週の木曜日、私が林農園さんのお手伝いに行っている時、相方は娘の保育園のお迎えをして家に帰ったとき、家の敷地に入る前にバイクに乗った方が通りかかったそうです。

お互い会釈をすると、その方はバイクを降りて、娘にみかんの袋をくれたそうです。

その2日後、家の前が工事をしていて、裏道を通って車で出かけたのですが、かなり細い道に入り込んでしまいました。すると、そのバイクの方が。そしてその先には別の女性の方がいて、荷物を端に寄せてもらおうと車を降りました。

少しだけお話をしましたが、その方たちの農園がある場所だったようで、お家もご近所にあるそうでした。そして、この道のこのカーブの所で大体車が溝(水路があるところって何ていうのですかね。。)にはまるので気をつけな、と教えてくれました。

こういう何気ないご親切がとても嬉しい出来事です。
     

 

2015.10.18 生きているお祭り

 

    朝倉市にある恵蘇八幡宮という神社で、豊作を祝う恵蘇八幡宮神幸祭(えそはちまんぐうしんこうさい)というお祭りを見に行きました。

神社自体はそれほど大きいとは思いませんでしたが、とても趣のある神社です。地元の子供たちはハッピを着て、また男性陣もそれぞれの恰好で沢山集まっていました。小学生位の子供も太鼓を叩いて恰好良かったです。

獅子頭は県指定の民族文化財に指定されているのですね。獅子舞を見た後、近くにいた男性の方が、娘に獅子にパクパクされに行っておいで、と教えてくれてました。無病息災になるそうです。

このようなお祭りは各地でもあるのかな、と推測するのですが、こちらのお祭りは、地元の人との繋がりを感じて、お祭りが形だけになっていないような、イキイキとした感じがしました。
 
    神社から見る筑後川もとてもきれいでした。   
    娘が連れてきたアンパンマンも嬉しそう。

お祭りが多い10月に来てラッキーです。

恵蘇八幡宮神幸祭について (朝倉市のHPより) 
 

 

2015.10.11 保育園に行く

  娘がこちらで保育園に通えることになりました!

市の方に情報をお聞きした保育園はいつも行っているスーパーの隣。大家さんやお手伝いしている林農園さんともつながりがあるそうで、急に1か月だけの入園をお願いしたにもかかわらず快諾して頂きました。

最近増築したという建物は木の匂いがしてとても贅沢です。
園児は0歳~5歳まで55人。娘と同学年は6人だけだそうです。同じ年の子が少なかったから来てくれて嬉しいと、他のお母さまに言ってもらい、私たちもうれしくなりました。

先週、木曜日に面接に伺って、翌日金曜日からすぐ通わせてもらい、そして日曜日の10月11日には、運動会まで急きょ参加させてもらいました!

何か月も前から準備をされている先生方に、2日前から入園の子の面倒まで増えてしまい、申し訳なく思いましたが、娘は初めての運動会(ヨルダンではコンサートはありましたが、運動会は初めてでした)にとても喜んでいました。
     

 

2015.10.11 筑後川の側で地区の方と

    10月11日はとても忙しい日曜日でした。

娘の運動会に参加した後、住んでいる地区の方々でパークゴルフ大会というものに参加しました。

パークゴルフって何?と最初思っていたのですが、要はパターゴルフみたいなコースを、専用の少し大きめの?クラブで打つ競技のようです。
(http://www.parkgolf.or.jp/parkgolf/introduction.html)

メンバーに入れてもらえたので、相方が参加することに。初めてのパークゴルフ、しかもゴルフもやったことがないので、散々なスコアでした。。

でも、大きな筑後川の河川敷で行うこの競技、景色も最高で、なかなか贅沢な一時です。

こんな風景の下で、子供も大人も楽しめる週末はいいなあと思います。

この後、打ち上げにも呼んで頂いて、相方は地区にあるお堂でおいしい日本酒とごはんをご馳走になったそうで、日本語がしゃべれない一外国人にとってはとてもディープな夜だったみたいです。
 

 

2015.10.08 梨園のお仕事

 

 

 

朝倉市にやってきて1週間経ちました!

これまで2日、林農園さんの梨園のお仕事をお手伝いしました。

林農園 ホームページ

1日目は
・出荷するための段ボール箱をひたすら作る
・午後に収穫された梨をトラックから降ろす
・出荷する梨を箱に詰める

2日目は
・大きさ別に選別された梨を袋から外して、枝を切る

ということをしました。

これが袋がかかった梨のケース

 

 

 

 

これを取り出して枝の飛び出ている部分を

 

 

 

 

切るとこんな感じに。それをまた丁寧にケースに並べます。

枝を切る際、はさみを少しでも梨にぶつけてしまうとその部分が黒くなって、梨を痛めてしまうそうです。ちなみに、写真を撮ったので手袋を外しましたが、本当は爪で梨を傷つけないように手袋をして作業しています。

とても細かい作業です。

一つの作業を黙々と行うのは、会議資料を封筒に詰めるような作業でしょうか。

オーナーの林さんは、沢山の電話がかかってきます。インターネットでもオーダーができるので、最近は関東のお客様が増えているとおっしゃっていました。

梨園のお仕事は、梨を育てて、お客様に届ける、という後ろに、たくさんの細かくて時間のかかる作業があるんですね、ということを見せて頂きました。

 

 

 

 

この他にも、中村学園大学の学生さんと工場の方と一緒に、新しく柿の加工品を開発しようとされていたり、いろんなことを熱心になされておられます。

忙しい時は、寝る時間もあまりなく働いておられるそうです。農作業は天気に左右されるので、土日とかも関係なくなります。

田舎でできることはゆっくりすること、と都会にいると妄想しがちですが、いろんなことをやってみることなんだな、と思いました。

 

 2015.10.04 お風呂はないけど毎日温泉

 

 

今回お借りしている広いおうち、お風呂が使えないというお話でしたが、家の隣の大家さんが経営する「ゆのやまの湯」という温泉があり、毎日使わせてもらうことになっています。これはすごいです!

「ゆのやまの湯」フェイスブックページ

で、初日から温泉三昧です!相方と娘は温泉初体験です。

初日、相方はずーっと「あ゛~」と言っていました。熱いお湯があまり好きではない娘は大丈夫かなと思いましたが、彼女も大満足。最後に「このおうち、すごいね」と2回言っていました。

頻繁に温泉に来ている地元の方もいらっしゃるようで、お風呂で出会う方とお話しをしたりします。今日は、娘が常連さんのおばあちゃんからヨーグルトジュースをもらいました。

 

 

 

 

 

 2015.10.02 とにかく広いおうち

 

 

10月2日、朝倉市にやってきました!これから1か月、梨農園のお手伝いをしながら、こちらに滞在します。
今回、住まわせていただくのは、とにかく広い一軒家でした。頂いていた資料では6LDK、289.48平米もあります。

 

 

 

玄関から早速大きいです。

 

 

 

玄関を入ると、この眺め。

 

 

 

20畳のお座敷

 

 

 

お座敷から見えるお庭がすごい素敵です!

早速、娘はお庭で走り回っていました。

基本的な家電等は揃えられておりましたが、お布団とキッチン用品がなかったので、お布団はレンタル、キッチン用品は最低限のものを送りました。

クローゼットがないのが残念。コートがかけられません。まあ1か月の辛抱です。

お布団と、予め送っておいた荷物が午後に到着、ようやく朝倉のおうちでの生活がはじまります。

 

 

お問い合わせ
総務部 ふるさと課
電話番号 : 0946-22-1111
ファックス番号 : 0946-24-8857
メールアドレス : furusato@city.asakura.lg.jp
このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページは参考になりましたか?
このページへのルート一覧
くらしの情報 > トピックス > ふくおかトライアルワーキングステイ2015朝倉市移住体験ブログ