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災害時における太陽光発電設備の感電防止等について(注意喚起)

ページID:0002807 更新日:2025年12月22日更新 印刷ページ表示

福岡県では太陽光発電施設の安全対策について、住民と発電事業者向けの注意喚起のチラシを作成しています。

※下記ダウンロード

局地的な豪雨や台風に伴う大雨により、太陽光発電設備が浸水・破損などの被害を受けることがあります。太陽光発電設備は、浸水・破損した場合であっても光が当たれば発電することが可能で、接近又は接触すると感電するおそれがあります。また、有害物質が流出するおそれもあります。浸水・破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないよう十分にご注意ください。

また、台風の強風などで太陽光発電設備が飛散した場合、周囲の住宅などに被害を及ぼすほか、人身事故につながる危険もあります。発電事業者の皆様は電気事業法などの関係法令を順守の上、日ごろから適切な維持管理及び保守点検を行い、事故の未然防止に努めてください。

参考情報

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