本文
洪水ハザードマップ
朝倉市では、筑後川、佐田川、小石原川等を対象とした洪水ハザードマップを自主防災マップと統合し、複合ハザードマップとして作成しました。
マップ中の浸水想定区域は、概ね100年に1回程度起こる大雨(想定最大規模)が降ったことによる、浸水する範囲、水深等を示したマップです。
いざというときにあわてることのないよう、このマップを活用し、避難場所や避難経路、家族や近所の方々の連絡先を日頃から確認しておきましょう。
また、平成27年5月の水防法の改正により、国・県管理河川について想定最大規模の降雨による洪水浸水想定区域等が発表されました。
自主防災マップについて
朝倉市では、平成23年度より地区ごとの「自主防災マップ」の作成をしています。
詳しくは「自主防災マップについて」をご覧ください。






